2008年04月11日 (金)
ストーンヘンジが何のために作られたかほぼ判明か
住民票やらの手続き
家計簿らしきものを付けようとしたら、やっぱり学食高いや。という感想に。
昨日は、授業後、車で市役所やら警察署に連れて行ってもらいました。ドライバーがパーキングに入れ忘れて鍵が回らず、JAF に連絡を取ったという、ありがちなハプニングも。
安全装置は?とか後部座席から声が飛んでたけど、一回嵌ると抜け出せないのよねw
無事住民票を移して、ピンクのナンバープレートもらって、銀行口座作って、免許も書き換わる。道案内と運転ありがとー。
帰ってきてから、紆余曲折有り、カレーをいただき、帰寮後すぐ寝る。流石に、疲れてます。
掃除洗濯
金曜日の午前中の授業はとっていないので、昼前までゆっくり寝た後、
- お風呂
- 洗濯
- お昼ご飯の用意
の並列処理を試みる。結果、ご飯が炊けるのがボトルネックでした。学習学習。やっぱり、野菜炒めとご飯と味噌汁。野菜をつかいきろうと思うと、肉のはいる余地はないですね。
まだ、生活に必要なものもあるなぁ。コーヒーメーカーはやっぱり買おうと思う>豆について相談しませんか?>masayashi。
私信:土日は寮に残るので誰か遊んでください><。誰もいないならコーディングするー。土曜はちょっと夕方以外予定ありますが
ストーンヘンジが何のために作られたかほぼ判明か
GIGAZINE より。
今回の発掘調査の資金を出しているBBCの報道によると、ストーンヘンジは「治療のため」に作られた可能性が高いとのこと。ポイントはストーンヘンジを構成する岩や石の中に「ブルーストーン」と呼ばれているものがあるということ。このブルーストーンを古代の人はわざわざ250キロメートルもの距離を移動させてきており、理由としては「治癒力」があると信じられていたため。
これだけだと弱いなぁという感じなのですが、BBC が言うと真実味を感じますね。
元記事に飛ぶと動画で見れます。



